時計を“着替える”発想が新鮮!人気の「ダニエルウェリントン」で、シーンにあわせたオシャレを。


ダニエルウェリントン
ひとつのステイタスである「時計」というアイテムを、ライフスタイルの“プラスワン”にしながら自分らしさあふれるオシャレとして楽しむ。特に男性の場合、時計にこだわりを持つ人が多いことでも知られていますが、センスの良さを誇りながらも買い求めやすい価格帯で展開している注目ブランド「ダニエルウェリントン」が、「阪急メンズ東京」で人気を集めています。3月18日(水)から特設ショップ(1Fエントランス)が登場した同ブランドの魅力に迫ります。

替えベルトで「時計を着替える」という発想からデザインされたシーンを問わず楽しめる時計

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カジュアルでありながらもスタイリッシュなデザインが新鮮な同ブランドは、価格が2万円前後にも関わらず、フォーマルな場からビジネス、ホリデータイムまでシーンを問わず身につけられるスグレモノ。あらゆる場面で「自分らしさ」を表現してくれる心強い“プラスワン”のアイテムです。

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ユニセックスで使用できるデザインのため、男性・女性問わず人気が高いことも同ブランドの特徴。カップルで購入に訪れて彼女用をギフトとして買い求めた男性が、1週間後に自分用として再び購入に訪れることもあるそう。シルバーとローズの文字盤を用意しており、男性にはシルバー、女性にはローズの購入が多いとか。昨今、女性の間でも人気が高いやや大きめの形も、ちょうど今の気分にフィットします。

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どんな場面でも楽しめるもうひとつの大きな理由は、替えベルトで時計を「着替える」発想からデザインされていること。替えベルトには、革・ナイロン(ボーダー)が用意されているため、業種やオンオフを問わず、シーンに合わせて楽しむことが可能です。

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日本では昨年4月からの展開。最初こそ「知る人ぞ知る」という売れ行きだったものの、月日を重ねるごとに人気はうなぎ登り。ファッション感度の高い男性の間での口コミで広がったことから、センスの良さだけでなく信頼性あるブランドとして一躍認知度が高まりました。

認知度が高まるにつれて、阪急メンズ東京というメンズ館にも関わらず、問合せや購入客に女性も増えたそう。近隣エリアの同ブランド取扱店の中では豊富な品揃えを誇る同店ならではの指名買いといえます。

日本向け特別仕様「ジャパンリミテッド」も登場!通常売場面積よりさらに広い特設ショップが有楽町に!!

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今回、1Fエントランスにて展開する特設ショップは、通常売場面積よりさらに広い特別対応。同ブランドのファンのみならず、まだ手にとったことがない人にとっても魅力に触れられる絶好の機会です。
オレンジのカラーを取り入れた初の日本向け特別仕様「ジャパンリミテッド」も販売。数量限定・追加生産なし、替えベルトがない本体セットモデルのみの限定仕様で、プレミアム感が高い商品。「最初の1本」あるいは「限定モデルをコレクションにプラス」にふさわしいモデルになっています。

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3月末まで展開している特設ショップ終了後も、6F「ビヨンクール」にて通常販売されています。カジュアルウェアやアクセサリーを取り扱う女性でも気軽に訪れやすいフロアです。

「シーンに合わせて着替える」という発想のダニエルウェリントン。替えベルトとあわせて1本持っているだけでファッションの幅や自由度が広がるはず。期間中の特設ショップ、あるいはイベント終了後の「ビヨンクール」にぜひ足を運んでみて。

阪急メンズ東京

住所 東京都千代田区有楽町2-5-1
アクセス JR有楽町駅 銀座口 徒歩1分
TEL 03-6252-1381
URL http://www.hankyu-dept.co.jp/mens-tokyo/

有楽町トゥデイ編集部
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