【体験レポート】有楽町で素敵親子時間「服育+ママの私時間」知育イベント



ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?
5月5日・6日にルミネ有楽町で行われたイベント「服育+ママの時間」知育イベントを体験してきました。

ルミネ有楽町で子供が楽しめる圧倒的に良質なプログラム

数々ある知育イベントですが、今回のテーマは会場のルミネ有楽町に合わせたファッションや文化を学べるプログラム。会場の1F屋外イベントスペース「ルミネパサージュ」は屋外にあり、心地よいスペース。子供が集まり、まずは準備運動から。笑顔で走り回る子供を微笑ましく見つめる親御さんが印象的でした。当日は会場でもあるルミネ有楽町に合わせたファッションをテーマに子供の色彩感覚や創造性を養う「服育」プログラム。洋服の切れ端を使ってコラージュをしたり、洋服に関する絵本を読んだり、自分でコーディネートしてみたりする。服は普段親御さんが選んでいるが子供自身でお洋服を選ぶことで、好みや考え方など新たな発見となった。しかも参加したママには嬉しい豪華コスメサンプルのお土産つきと大満足のイベントとなった。親御さんは我が子を見守る方や席を外してお買い物に行くなど自由に過ごせることも嬉しい様子。このような素敵なイベントの運営やプログラム構成はGOB Incubation Partners株式会社内の「PAPAMO」が実施。

リピータに聞いた!PAPAMOのここがスゴイ!

PAPAMOイベントは今回で4回目の参加です」と話す40代2児のパパさん。「他の知育イベントにも参加していますがPAPAMOのイベントはプログラムがきちんとしており、テーマ設定もとても良い。知り合いに気兼ねなく紹介しやすい」世界探検を体験しながらダンスで体を動かすものから絵本の主人公になってピクニックに出掛けるものまで、どれも楽しさを感じながら深いテーマ設定がとても良い。なによりもイベント後にスタッフさんから送られてくるフィードバックに感動しまして。子供の様子や性格分析などが細かく丁寧に記載されていて、それだけ子供を良く見ていることが信頼に結びついています。」 確かに他の親御さんの様子も笑顔が溢れており、大満足の印象。

PAPAMO代表に聞いた!PAPAMO立ち上げのきっかけは友人の育児ノイローゼ。

「周りの友人が育児ノイローゼで悩んだり、子連れでのお出かけの肩身の狭さに問題意識を持ったことがきっかけ」と語るのは代表の橋本咲子さん。こどもがどこに行っても温かく迎えてもらえる社会をつくっていきたい、という想いを胸にPAPAMOを立ち上げた。PAPAMOの特徴は大きく分けて3つ。
・好奇心をくすぐるバラエティー溢れるプログラム
「好奇心を引き出してのびのびと楽しめるオリジナルのプログラムづくりが自慢。スタッフの真剣な意見を取り入れてつねに進化し続けています」

・好奇心をくすぐるバラエティ溢れるプログラム
「好奇心を引き出してのびのびと楽しめるオリジナルのプログラムづくりが自慢。スタッフの真剣な意見を取り入れてつねに進化し続けています」

・採用から育成にもこだわったキッズスタッフ
「元保育士や各種スクール講師などバラエティ溢れるスタッフが集結。子供目線で一緒に楽しむことができる、子供と向き合う人材を積極的に採用してます」

・後ろめたさゼロ!親御さんが自由にすごせる
託児所やシッターに預けることに抵抗や後ろめたさを感じている親御さんの声を多く聞きます。しかしPAPAMOではイベント中は出入り自由。親御さんも充実した時間を過ごせると好評です」

PAPAMOは常時都内10箇所以上で様々なテーマの知育イベントを実施しているとのこと。
下記のサイトではイベントメニューが紹介されているので、ご自身のお住まいのエリアなどを探して見ては?

PAPAMOの詳細はこちら
https://papamo.net/
有楽町のイベント情報をどんどん紹介します!
有楽町TODAY編集部では有楽町で行う様々なイベントスケジュールをご紹介していきます。このイベントを取材してほしい!というご依頼は当サイトの取材依頼フォームまでお願いいたします。

有楽町のことなら任せてください!有楽町TODAYを影から支えてきましたがこの度ライターデビュー。昼も夜も有楽町を徘徊する回遊性ライター。