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和の味にほっこりしながら日本の美味しさ実感!有楽町エリアで楽しむ和スイーツのお店4選


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ホッとしたいひとときや、エネルギーチャージに、スイーツはお約束。そんな女性は多いはず。とりわけ、“和”の味わいに親しめる和スイーツは、ケーキなどとは違った日本の美味しさを実感させてくれます。今回ご紹介するのは、有楽町.TODAYが厳選した「有楽町エリア和スイーツオススメ4選」!「日本人に生まれてよかった!」とうれしくなる和スイーツ尽くしです!

和食×おばんざいが楽しめるモダン和食店は、和スイーツも美味!「京都石塀小路 豆ちゃ」

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「和食×おばんざい」が楽しめる「京都石塀小路 豆ちゃ」は、「ルミネ有楽町」ルミネ1・8Fにある明るく開放的な和食店。カフェの雰囲気でくつろげる内装やインテリア、モダンなアレンジを加えた創作和食×おばんざいは、女性を中心に大人気!

「豆ちゃ」がオススメなのは、和スイーツも美味なこと。「わらびもち」(税抜550円)「至福もなか」(税抜550円~)「抹茶白玉あんみつ」(税抜700円)など、ほっこりしたキブンになれる選りすぐりの和スイーツが並びます。

お昼も夜も2名から個室利用&予約OK!ソファ席もあり、女子会やママ会にもGOOD!

疲れたときにもホッとできる、創業60年を誇る老舗和スイーツの幸せ味!「甘味おかめ」

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日本の民家造りを旧来の工法で施工したことでも話題になった「甘味おかめ」。インテリアや食器のほとんどが著名作家の作品という徹底ぶり。重厚感がありながらも落ち着ける店内でいただく和スイーツが訪れる人のココロをつかむ、「有楽町イトシア」1Fの名物店です。

大正金時豆とバニラソフトがたまらない「蔵王あんみつ」(税込760円)はオーダー率の高い一品。春の「桜あんみつ」(税込860円)をはじめ、季節のメニューも豊富。足を運ぶたびに新たな発見に出会えるばかりか、店構え・内装・食器と同様、食材にもこだわりぬいています。

創業60年を誇る老舗の和スイーツは、疲れたときにもホッとできる幸せの味です!

アイデアと商品の豊富さに驚かされる、自分買いにもギフトにも最適なテイクアウト!「福福」

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自分買いはもちろん、ちょっとしたお礼やギフトにも最適な和スイーツ店といえば、「プランタン銀座」本館B2Fの「福福」。バリエーション豊かで、眺めているだけでテンションがあがってしまいそう!用途にあわせて選べる頼もしい存在です。

丹波大納言のつぶし餡を食べる直前に北陸産もち米もなかで包んでいただく「招き福猫」は、3個入(税込891円)5個入(税込1,300円)など複数セットありの看板商品。「ありがとう飴」(3個入税込162円~)、詰め合わせギフトなど、アイデアと商品の豊富さに驚かされるはず。

もらった人も、あげた自分もうれしくなる。そんな和スイーツギフトならココで間違いなし!

洋風味から和風味までそろう優秀店の、期間限定和ラスクをお見逃しなく!「東京ラスク」

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洋風味から和風味までそろうだけでなく、和風味はお酒のおつまみにもイケるスグレモノ。そんな優秀和スイーツが買い求められるのは、「有楽町イトシア」B1Fの「東京ラスク」。サクサクした食感と味わいが特徴の、いくらでも食べられる新感覚ラスクです。

中でも見逃せないのは、年末時期に登場する「金ごまラスク」。お年賀にピッタリの金ごまは、生産量が非常に少なく希少価値が高いといわれる国産。京都産宇治抹茶をふんだんに練りこんだ抹茶チョコレートでコーティングした「宇治抹茶ショコラ」も、クセになる深みのある味わい。

和ラスクはいずれも期間限定ものが多いため、前もって販売期間をチェックの上、ゲットして!

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日本ならではの和スイーツは、お店によって個性が感じられます。洋スイーツにくらべてカロリーが抑えめなものもありオススメです。毎日がんばる自分へのご褒美に、大好きなあの人へのギフトに、ぜひ和スイーツを!

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